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TOPへ バッテリー バッテリーが上がったら

 

ライト類のつけっぱなしや、バッテリーの劣化でバッテリーがあがってしまったら、他の車にジャンピングしてもらうかバッテリーを交換するしかありません。

JAFに加入している場合や保険にロードサービスがついている場合は、無料でジャンピングしに来てくれるので問題ありません。


バッテリーがあがったあとは30分くらいはエンジンをかけっぱなしにしておきましょう。 それでも完全に復活するわけではないので、ガソリンスタンドやディーラーでバッテリーの充電をしてもらいましょう。
料金は千円〜二千円くらいだと思います。


もしそれらのロードサービスに加入していない場合で、バッテリーを交換する必要がある場合(バッテリーの劣化の時)、ロードサービスを呼んでしまったらロードサービス代とバッテリー交換代の両方かかってしまいます。

そんな時は最初からディーラーに電話して状況を話してみてください。
工場が混んでいる時は無理ですが、あなたの車に合ったバッテリーを持って交換に来てくれます。

交換料金や出張料金はとられないと思いますが、ディーラーで売ってるバッテリーは品物が良くて少し高めかも知れません。 

バッテリーの価格は車種によってバッテリーの大きさが違いますが、コンパクトカーで1万円くらい、車が大きくなるにつれて高くなります。


特に冬は寒さのせいでバッテリーに負担がかかり、バッテリー上がりの車が多くなります。 さらに道路が凍って滑るので事故も多発していて、車関係の店は大忙しです。

電話をかけても混みあっていて、なかなか救援に来てもらえないこともあります。
もしもバッテリーが弱ってきてると感じているなら、早目のバッテリー交換をオススメします。